反り腰が生む腰の張りと眠りの浅さの関係

こんばんは!J’sメディカル整体院神田院です。

◆このブログの内容が当てはまりやすい方の状態

□夜になると腰が張る
□布団に入っても腰が落ち着かない
□日中、立つと腰が反っている実感がある

一つでも当てはまったら反り腰の影響で体が休まらない傾向があります。

◆夜になると腰が張ってくる理由
日中の姿勢が反り腰気味になっていると、腰の関節が反ったまま固定されます。その状態に合わせて腰回りの筋肉の緊張も強くなり、夜になるほど疲労が蓄積します。
その結果、横になっても腰が抜けるような違和感が残り、眠りが浅くなりやすい状態になります。

◆反り腰が続くとどうなるか

骨盤が前に傾くことで腰の筋肉が常に緊張し、背中が張りやすくなります。
また、股関節の動きも硬くなるため、歩行や立ち上がり動作にも負担が広がっていきます。
こうした骨格バランスの乱れは自然回復しにくく、骨格矯正による全身調整が必要な状態に。

◆当院でできるサポート
J’Sメディカル整体院神田院では、骨盤矯正・整体を中心に、腰だけでなく骨格全体のバランスを整え、夜の腰の張りや眠りを妨げる不調を根本から改善することを大切にしています。
お気軽にご相談ください。

J’sメディカル整体院神田院
東京都千代田区内神田2丁目10-8 Y-WORKSビル3階

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